皆様おはようございます!(^-^)/

 

本日は木曜日担当の

 

柳幸太郎がお届けします!(‘-^*)/

 

最近、朝に飲む「ペプシストロングという

 

強炭酸の飲み物にハマッています!

 

セブンイレブンにしか売っていないもので、

 

飲み応えがあります!!!!

 

好みは分かれるかもしれませんが、

 

個人的にお勧めです(笑)

 

さて、現在「LGBT当事者の権利」については

 

世界的な問題となっており、

 

今後どのようになっていくのか、まだまだ議論がなされています。

 

現時点においてLGBTに対して否定的な国を挙げた場合、

 

おそらくイエメン、イラン、サウジアラビア、スーダン、ソマリアの

 

5カ国が挙げられるのではないでしょうか。

 

どうしてこれらを真っ先に挙げたのかというと

 

、これらの国はLGBTであるというだけで、

 

なんと死刑になることもあり得るからです!

 

例えばイランでは同性婚が認められていないのはもちろん、

 

同性間の性交渉が発覚した時点で死刑になり、

 

サウジアラビアも同様に同性間の性交渉が発覚した場合は死刑、

 

または懲役、罰金、鞭打ちのいずれかが処罰としてくだされます。

 

そのほかの3つも似たような状況なので、

 

これらの国は、世界的に見ると、

 

LGBTに否定的な5カ国として挙げられるのではと思います。

 

これら以外にも、例えばアフリカでは数多くの地域で

 

LGBTが違法とされていたり、

 

アジア地域だと北朝鮮やマレーシアなどが違法と定めています。

 

欧米などを中心に、世界的にはLGBTの肯定をするべきという流れがありますが、

 

一方でまだまだLGBTに否定的な地域が存在しているのも事実です。

 

このように日本以外の国では、

 

信じられないような対応が行われているので驚きです。

 

全世界とならなくても、まずは一つでも多くの国がLGBTについて理解し

 

共存していく世界になれるように祈っていきたいです。

 

笑美面では、

「介護業界×LGBT」

レインボーワーカープロジェクトを

一つのキッカケとし

誰もが自分らしく過ごせる社会を目指します!!(*^▽^*)