おはようございます‼

レインボーワーカーブログ(火)担当の杉谷です‼

しかし1週間が物凄く早いです…。

充実している証だとこの状況を
ポジティブに捉えていきます‼(´0ノ`*)

さて本日もLGBTについて

ご紹介させていただきます(^^)

日曜日に行われた弊社イベントも大・大・大盛況でございました‼

これからのレインボーワーカープロジェクトにもご期待ください‼

本日こんな記事を見つけました。

『スポーツを考える』

私もスポーツ大好きで、

スポーツから得られる人として成長できる

可能性の高さは充分に理解しているつもりでございます!!

そんな中、サッカー界のスペインリーグでは

レインボーをデザインしたユニホームを作製したり、

イングランド・プレミアリーグでは

虹色の靴ひもキャンペーンが行われております。

これらはLGBT(性的少数者)支援の意味で、

ユニホームには同性愛者らへの差別に

反対するというメッセージが込められています‼

是非日本のJリーグでも

取り入れていって頂きたいですね(^^)

最近の調査によると日本の

LGBT人口は700万人以上で、

13人に1人がLGBTだと推定されています。

スポーツ界にも相当数いるはずですが、

公表しているのは元選手のみで、

現役の日本代表選手にはまだいらっしゃいません。

公表した場合、いつ暴露されるか分からない中で、

プレーを続けることは大変なストレスになってしまいます。
そんな状態ではパフォーマンスにも

おそらく影響が出てきてしまいます(>_<)

勇気をもって公表するアスリートが現れたら

最高のパフォーマンスが発揮できる

環境を日本も整えていくべきではないでしょうか?

スポーツは社会を変える力があると思います‼

スポーツ界から日本のLGBTに対する考え方を
アプローチできればLGBT問題の解決の
きっかけになるのではないてましょうか?


長くなってしまいましたが、
また来週も宜しくお願い致します(^-^)